ソウルアートブックボゴ『こんなことをなぜまた見事に思いついて』ブックトーク:音楽オタクおじさん、音楽評論家ペ・スンタクの音楽鑑賞会

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ソウルアートブックボゴ『こんなことをなぜまた見事に思いついて』ブックトーク:音楽オタクおじさん、音楽評論家ペ・スンタクの音楽鑑賞会

日程
2026-08-08
時間
時間情報がありません。訪問前に公式サイトをご確認ください。
場所
九老区 · ソウルアートブックボゴ
料金
無料
予約
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対象
制限なし
問い合わせ
02-2066-4839
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イベントについて

※ お申し込み時の注意事項 ※ ・本プログラムのお申し込みは、ソウルアートブックボゴ公式ホームページでのみ受け付けています ・正確な参加人数の把握と円滑な運営のため、ご協力をお願いいたします。ありがとうございます ヒップドククラブ X ソウルアートブックボゴ 『こんなことをなぜまた見事に思いついて』ブックトーク:音楽オタクおじさん、音楽評論家ペ・スンタクの音楽鑑賞会 申し込む:ソウルアートブックボゴ『こんなことをなぜまた見事に思いついて』ブックトーク:音楽オタクおじさん、音楽評論家ペ・スンタクの音楽鑑賞会 | ブックトーク紹介 | 「人生を音楽だと仮定してみよう。音楽の価値は曲の終わりにあるのではない。音楽の意味は、その音楽が演奏される過程で生まれる。 だとすれば、音楽が演奏されている間、あなたは歌うなり踊るなり、何でもしなければならない。音楽が終わってしまう前に。」 「ひょんなことから音楽評論家になった音楽オタクおじさん。」ペ・スンタク評論家は自分をこう紹介する。 7年間、雑誌『AROUND』に連載したエッセイをまとめた『こんなことをなぜまた見事に思いついて』は、彼が作った一冊のプレイリストだ。 今回のブックトークでは、本の中の言葉と歌、そして本の外の話や秘蔵のプレイリストまで一緒に分かち合う。 「愛」と「推し活」をキーワードに流れる音楽の中で、私たちはそれぞれの方法で立ち止まるだろう。誰かを思い浮かべたり、忘れていた好みを再発見したり、ペ・スンタクの言葉のように「何でも」するようになるだろう。 好みの幅を広げたい読者を、音楽とトークが一緒に楽しめる音楽鑑賞会形式のブックトークへご招待する。 *講演後にサイン会を行います。 *Q&Aに積極的にご参加いただいた方の中から三名を抽選し、著者のサイン本をプレゼントします。 | 参加作家紹介 | 音楽評論家 ペ・スンタク 『ペ・チョルスの音楽キャンプ』の構成作家を長年務め、『無限に挑戦』『ラジオスター』『お茶の間の1列』など数多くの番組に出演した。京郷新聞、韓国日報、CINE21など、さまざまなメディアで定期連載を行ってきた。著書に『ペ・チョルスの音楽キャンプ20年、そして100枚のアルバム』『青春を走る』『音楽が人生のすべてではありませんが』『こんなことをなぜまた見事に思いついて』などがあり、『モダン・ポップ・ストーリー』などを韓国語に翻訳した。 | 日程 | 8月8日(土)午後4時~6時 | 場所 | ソウルアートブックボゴ | 募集人数 | 一般市民45名、ヒップドククラブ会員45名 | 募集期間 | 7月23日(金)午前10時~8月6日(木)午後5時 | 申込方法 | オンライン申込 4. 注意事項

出典: Seoul Public Service Reservation

更新: 2026-07-28